生下着マニアのひとり言

保健室の教師・有香先生の生下着

「養護教諭」つまり保健の先生。昔からきれいでやさしい先生が多くてなんとなくあこがれるよね。なぜかAVにも保健室の先生が登場することが多い。「保健室の先生」というとちょっといやらしい響きもあります。
さて、若くて美しい保健の先生がそばにいたら‥。やっぱりあこがれの対象(オナペット)になってしまうでしょう。今回は、以前同じ職場にいた保健室の先生、有香先生のお話です。
有香先生は、とびきり若いというわけではなかった(当時28才)が、とても美しい先生でした。ただ若いというだけでなく、いろいろなことを知り尽くしているという妖しい色気がただよっている。おまけに巨乳である。
夏休みのある日、私が出勤すると、その日はたまたま有香先生がプール当番の日だった。保健室の先生は通常は体育の授業をすることなんてないので、水着に着替えることはないけれど、夏休み中にプール当番の時だけは例外。教員はみんな水着を着用しないといけないきまりになっている。
私はプール開放の時間が来るのをドキドキしながら待っていた。そして、その時間が来て、有香先生はプールへ向かった。もちろん、水着を着用して…。
私は、更衣室前の廊下に立ち、人の気配がないか確かめた。その学校の更衣室は、職員室のドアのすぐ向かいにあるため、職員室から誰か出てきたらアウト!である。
私は、音を立てないようにそっと女子職員更衣室のドアを開け、中に侵入した。迷わず有香先生のロッカーの扉を開ける。もう心臓バクバクである。ロッカーの中には、きれいにたたまれたTシャツとパンツが…。そしてその上にベージュのPとBがお行儀よくたたんで置いてある。有香先生の巨乳のBにもそそられた。でも、目的はあくまでも脱ぎたてほやほやのPである。
私はPをポケットにしまうと、外の気配を確かめ、外へ出た。そしてデジカメをもち、隣の倉庫へ向かった。
倉庫では、まずPのシミをチェックした。うっすらとしかない。ちょっとがっかりである。次に匂いを確認。P全体は、洗濯の洗剤の匂いだろうか、それともボディーソープの匂いだろうか、とてもかぐわしい匂いである。そしていよいよクロッチ部分に鼻を押しつける。クロッチ以外の部分の匂いとちがって、少し酸味のある匂いである。これがあの有香先生の大事な秘部の匂いかと思うと倒れそうになる。
匂いを確認したところで、記念撮影。なんとかうっすらとついたシミが写らないかと試みる。うまく撮れたかな。
さて、次は何をしよう。せっかくだから、オ○ニーをさせていただくことに…。Pをポケットに入れ、今度はトイレの個室へ。Pのクロッチに鼻を押し当て、ぺ○スをしごく。鼻に当たる布地の心地よさと匂いに刺激され、あっという間に果てる。今度は、舌でチロチロ舐めながらしごく。ほんのりと塩味が口の中に広がる。これまたあっという間に果てる。全部で4回イッただろうか。我ながらすごいと思う。その4回目の液体を少しだけクロッチ部分に付着させる。有香先生は、もう一度このPをはくことになるので、大量のドロドロした液体を付着させるとバレる可能性があるからだ。
十分にPを満喫したので、返却する。このまま失敬しても、たぶん有香先生も恥ずかしいだろうから「Pを盗まれた」と騒ぐことはしないだろうが、今後警戒はするだろう。そうすると、もう楽しめなくなってしまう。
また、細心の注意を払って、更衣室に侵入し、返却する。生Pを寸借するには、二度の危険を冒さないとならないのである。
プール開放終了後、有香先生が、更衣室で着替えて出てくる。おそらく私の唾液やアノ液がクロッチに付着したPをはいているのだろう。美しい有香先生の大事な秘部を私の唾液やアノ液が包んでいるのかと思うと、とても興奮した。
この後、有香先生が結婚するまでの2年間、私のストーカーとも思える行動はエスカレートしながら続いていくのである。
そして、この出来事から「Pを寸借→記念撮影→匂い→味→オ○ニー→ぶっかけ→返却→事後観察」という流れは、定番のフルコースになったのである。
  1. 2008/07/06(日) 13:26:25|
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国語科教師「恭子」のP

女教師のPの画像を撮り始めた最初のエピソード。
ある年の夏休み、姉妹県であるF県の某青年の家に、代表児童の引率で3泊4日の予定で行くことになった。町内の数校から代表児童と引率教員が行くことになっていた。
そういう場合、たいてい派遣…というか「行ってこい」と言われるのは、若い教師であることが多い。案の定、隣のN小学校からは、独身の若い女教師が行くことになった。以前から「かわいい娘だな」と興味をもっていた。
「青年の家」とかいう青少年の宿泊研修施設はたいてい、部屋にカギがついていないことが多い。誰かの目さえなければ、入室し放題、物色し放題なのである。私は、この3泊4日の間にこの女教師のPを寸借しようと心に決めていた。そのくらいの楽しみがなければ、わざわざ夏休みに、他人の子どもの面倒なんて見てられない。
1泊めは、物色しても使用済みのPなんてない。(そりゃそうだろ。)1日めは、ロケハンと人の動きの確認。狙いは2泊めと3泊目である。私は2泊めに作戦を決行した。
2日めの夕食の準備時間に、女性教員の部屋に侵入した。食事の準備時間は、女の先生たちは、準備でみんな出払っていることがわかっていたからである。でも食事の準備時間は15分。手早く実行しなくては。ターゲットの女教師のカバンはどれかは、もうチェック済み。ファスナーを開ける。ジャージやTシャツなどがきれいにたたまれた状態で入っている。それらの中から巾着袋を取り出す。(今までの経験から、ランドリーバックは巾着袋であることが多い。)
案の定、靴下やBなどが入っている。私はその中から、うすむらさき色のPだけを取り出した。(P1枚ぐらいだったら、なくなっていても気付かれないことが多い。私は靴下も大好きなのだが、たくさん寸借するとバレるかもしれないので、最小限にとどめておく。)そしてポケットへ…。カバンをできるだけ現状復帰し、部屋を出る。自分の部屋へ戻る途中で、ターゲットとすれ違う。「M先生、お食事の準備ができました。」とにこやかに話しかけてきた。
危なかった。あともう少し仕事が遅かったら、見つかっていたかもしれない。まさに間一髪だった。しかし、ターゲットの女教師、私のポケットの中に自分の恥ずかしいシミがついたPが入っているとも知らずに、にこやかな笑顔をくれるとは…。
そしてその夜、そのPを思う存分、満喫した。ベットにもぐりこみ、クロッチの部分を鼻にあてる。匂いをかぎ、何度もペ○スをしごく。1晩に何回イカせてもらったかわからない。生理直前なのか直後なのか、経血が少し付着していた。それが表からでも見えるところがイヤラシイ。ちなみに、シミの部分の味見をするのは、一番最後。匂いを楽しむだけ楽しんでから…というのが私の流儀である。今回は初めてデジカメでPを撮影した。せっかくのかわいい娘のPである。記録としてとっておきたかった。
次の日の朝食の準備中にPを返却に行く。(盗むと怪しまれるし、盗んだ証拠が自分の手元に残ってしまう。名残惜しいが、「キャッチ&リリース」も私の流儀である。)例の巾着袋に戻すとき、今度は派手なオレンジ色のPが見えた。また寸借したいという欲望に駆られたが、寸借すると次の日も返却にこなければならない。そうすると、リスクが高まる。残念だが、あきらめることにした。
3日め、異動のバスの席が隣だった。親しげに話したりして楽しかった。こんないい娘のPを弄べたことがうれしかった。
  1. 2008/06/15(日) 20:57:37|
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変態教師Mの小学生の頃

まだ、私が小6だったころの話。
ある日曜日に、通っていた小学校で遊んでいた。校舎に沿って歩いていると、ひとつだけカギがじゅうぶんかかっていないところがあるのを見つけた。
その窓を何回か上下に揺さぶると、カギはすんなり開いてしまった。
別に何かの目的があったわけではないが、なんとなく校舎の中を歩いていると、職員の更衣室の前を通りかかった。もちろんその部屋は、ふだんは児童の出入りは禁止されていたので、一度どんな部屋なのか見てみたくなった。
中に入ると、たまたまそこは女子更衣室で、ロッカーが並んでいた。ロッカーの扉には、先生の名前の札が貼られていた。私は興味本位でひとつひとつ開けてみた。
そして、当時、若くて美人だった先生のロッカーの前に来た。なんとなく、それまでよりもドキドキした。おそるおそる扉を開けると、なんとロッカーに水着がかけてあった。それを手にとり、匂いをかぐと、とても優しい匂いがした。
(たぶん、体育の授業で着用したけれど、水に入らなかったので、そのままロッカーに置きっぱなしで帰ったのだろう。)
あまりの優しい匂いに酔い、頬をすりつけた。
水着を手にとって、弄んでいると、股間の部分にシミがついているのを発見した。何にも考えず、本能のなすがままに匂いを嗅いだ。それまでには嗅いだことのない何ともいえない匂いだったと記憶している。その匂いに頭がどうかなってしまったのか、自然にそのシミの部分に舌を這わせていた。
ほのかにしょっぱい味だったと記憶している。これがあの美しい○○先生の匂いなのかと思うと、たまらなかった。それ以降も同様のことを繰り返すようになった。
この体験が、今の私のちょっと変わった性癖を築きあげたのではないかと思う。
中学生になると、さらにこの性癖が発揮されることになる。
  1. 2006/10/29(日) 23:07:05|
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報告

突然…というか、もうずっと前からわかっていたことなのですが、ついに有香先生が結婚されることになりました。
ご結婚後は、舅さんや姑さんと同居されるそうなので、これでもう、お部屋にお邪魔していろいろと悪さをすることができなくなってしまいます。
でも、これで、少し肩の荷が下ります。なぜかというと、有香先生がお引っ越しをされれば、私がお邪魔していたという痕跡や証拠が一切なくなってしまうからです。私がお部屋で撮影した写真も、どこの写真なのかわからなくなってしまいます。
これを機に、現在、抹消しているサイトの画像も再びアップできそうです。
ただ、私は有香先生が大好きだったので、とても残念なことには違いありません。ただ性的欲求を満たすために、Pを拝借して弄んでいたわけではなく、歪んだ表現方法ではあるけれど、有香先生を愛していたんだと思います。
有香先生に限らず、私が「Pを欲しい」と感じるのは、少なからず愛情を感じている女性ばかりなのです。愛情を一切感じない女の人のPを欲しいとは思わないし、匂いも嗅ぎたいとは思いません。
Pを寸借したり、匂いを嗅いだりするのは、私の愛情表現なのです。
  1. 2006/10/22(日) 22:12:27|
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年上女教師のPはどうする?

基本的に、私の性欲を満たす対象となるのは、35才くらいまでで、それ以上のいわゆる「おばさん」達は対象とはなり得ない。しかし、私も年を重ねるにつれて、おばさんのよさもわかるようになってきた。
今回の話は、40代半ばのあるおばさんの教師・佳恵(仮名)である。佳恵さんは既婚者ではあるが、子宝には恵まれず、そのおかげで年齢よりは若々しい。話を聞いていても、夫婦仲もうまくいっているようで、きっと夜には旦那さんに可愛がってもらっているんだなと想像できる。
私は、佳恵先生のお尻が大好きであった。少し垂れ気味なところが、柔らかそうで、かえって色っぽく見えた。佳恵先生のヒップを見ていると、しゃぶりつきたいという衝動に駆られる。子どもがいないということで、胸もあまり垂れていないようである。大きくて揉みがいがありそうである。パンツ(スラックス)の腰の部分から、ときどき真っ黒なPを確認することができた。
さて、佳恵先生が夏休みのプール当番のときに、更衣室へ侵入した。Pはすぐ見つかりそうで、なかなか見つからない。結局、佳恵先生のカバンごと、隣の男子更衣室へ持ち込んだ。中を物色し、ようやく黒いPを発見した。本当に黒一色で、レースなどの飾りは何もなかった。ビキニのパンツのようであった。なかなか大人を感じさせるシンプルなPだった。
さっそく、Pをひっくり返し、クロッチの部分を確認する。なんとクロッチの部分には、Pライナーが貼り付けてあった。さらにそのPライナーをよく観察すると、分泌物がたくさん付着している。もうたまらない。急いで鼻を近づける。強烈な匂いである。濃い、濃密な感じである。あまりの濃い匂いに少し戸惑ったが、舌を這わせることにした。匂いも
濃密だが、味もなかなか濃密である。匂いと味が私の股間を刺激し、もう我慢できない。私はイチモツを取り出し、しごく。あっという間に発射!もちろんPライナーへ。Pライナーはもともとすごい量の分泌物が付着していたので、きっとバレないだろうが、あまりにザーメンの量が多かったので、少しティッシュで拭き取っておいた。もちろん佳恵先生は、何も知らずにそのPを穿き、帰宅しただろう。

今年、またターゲットにしたくなるような40台前半の先生が異動してきた。美しいというよりは、かわいい感じである。やはり少し垂れ気味のヒップが刺激的である。薄手のジャージを着ているときなどは、Pのラインやクロッチのラインまでよく観察できる。すでにTシャツの胸元からチラッと乳首が見えた。子持ちであるのでやや大ぶりかな。この人のPを今年のターゲットにするか、今検討中である。
  1. 2006/06/21(水) 22:41:42|
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